| |
3km以内 |
5〜7km以内 |
11km以内 |
15km以内 |
19km以内 |
21km以内 |
| 大 人 |
\200 |
\240 |
\280 |
\310 |
\340 |
\360 |
| こども |
\100 |
\120 |
\140 |
\160 |
\170 |
\180 |

資料: 地下鉄 路線図をご覧になりたい方はこちらをクリック
札幌市内の地下鉄は、南北線・東西線・東豊線 という三つの路線が存在しています。
その三種類の路線が全て交差している地下鉄駅は「大通」が唯一になりまして、その地下鉄「大通」駅であれば、南北線・東西線・東豊線、どの路線にも乗り継ぎが出来ます。
この点を踏まえておきますと、もし地下鉄内で上り/下りなど間違えた時や路線を間違えた時など、万が一迷ってしまった時はどの路線でも「大通」駅には辿り着ける=どの路線にもいける、という事なのでとりあえず「大通」へ向かえば必ず目的の地下鉄駅まで辿り着けるはずですので、地下鉄内で迷った時は大通り!がキーワード☆
又、何より札幌駅と大通りの地下鉄は「地下街」と直結しており、外気に触れることなく長い地下通路で行き来が可能。 札幌駅の地下街は「アピア」、大通りの地下街は「オーロラタウン」と「ポールタウン」 はショッピングにも最適。
地下鉄との違いとしてはやはり移動距離が広くより遠くまで行動の範囲が広くなるところ。
又、JRの楽しみは"線路"だからこそ見る事ができる「車両内から見える北海道の景色」、風情もあり一度は堪能いただきたいポイントのひとつで、観光で北海道に来たからには札幌⇔小樽など長距離の「線路の旅」もオススメ。
観光の醍醐味「駅弁」も北海道ならではな独自のお弁当もありJRに乗った際には駅弁もぜひ堪能したいポイント。
車両内から見える景色に駅弁、それらの光景を記念撮影してカメラに残すのもまた観光の醍醐味。
バスは料金が割安という点の他にも、別の交通機関と比べ様々な「観光名所」へ向かう路線が多かったりします。
しかしながらバス停でバスの到着を野外で待たねばならないといった煩わしさはあるものの、停車するポイントが細かにあるため、低コストで目的地のより近い位置まで辿り着ける複数の経由もあったり、観光でも利点は大。
観光のお客様にオススメなのが、都心内なら100円(現金)で利用できるサービスがあること(詳しくはこちらを参照)
このサービスは地元民でもあまり知られてはいないのですが、観光の方にはモッテコイの交通手段。
又、バス内から見える景色も下町の風情ある光景もまた味があって希少な体験になるかもしれません、徒歩では少しばかり遠い距離をバスを利用して移動、写真・カメラが趣味の方にもオススメ。